森永卓郎さんが300万時代を予言し、イケダハヤト師が150万でも生きていけるとか言い、ユニクロが年収100万円もやむなしという熱弁を奮う時代の労働というのは何なのかってのは非常に重要な問題でございますね。
「取材いってきまーす」っていって出ていったMさんが、
「結婚しましたー」って言いながら帰ってきて(笑)
朝から「ご関係者様にCCBでお送りします。」というメールが来て、Romanticが止まらない 。
シニアのリングが私を待っていてくれるように、もう一度輝けるリングがそこにはあるんじゃないかと、ビジネスというものはそれくらいの懐の広さがあるんじゃないかと、そんな期待を胸に。